いますぐ行動を起こそう
行動を起こす。
言葉で言えばとても簡単ですね。
では、あなたはパッと思ったことをすぐ行動しますか?
私の場合、あまりにも怠け者なのでアレをしようって思っていても、
あとでいいやってことで数分後には忘れてしまいます。
ネットしてるときでも何か気付いたことがあればメモ帳で保存するし、
気付いたことなどをその場で解決しておかないと後で大変なことになるときもあります。
だから、最近はできるだけ思ったときに行動するか、
最低でもメモに書き留めて置くようにしています。
そういう小さな行動も起こさない人がほとんどではないでしょうか。
行動を起こすと言うことについて考えて見ましょう。
何も、行動=勉強 ではありませんからね、気軽に読んでください・・・
まず最初に一番主張したいことを言っておきます。
本当は最後に書く予定だったんですが、最後まで読まない人もいるはずですから。
それは、受けたい試験が決まったら、あるいは今度受けようって思っている試験があるなら、
いますぐ申し込んでください!!
まぁ、いますぐは言いすぎかもしれませんが、次に行われる試験を受けろということです。
何故かというと、人間怠け者でなかなか行動に移せません。
そこで、一番いいのは試験に申し込みをすること。
実力がついてから受けるとか言ってる人もいますが、そういう人は大抵実力はつきません(笑)。
私がそうでした。
受けたい試験があっても、申し込みをしないとなかなか勉強しないんですね・・・
目標も明確になってないし・・危機迫るものもないし・・・
結局まだ時間はあるって思っちゃって自分に妥協してしまうんです。
それがズルズルと続いて・・・
結局時間ないからもういいや〜・・・ってなったらもったいないでしょ!?
だから、決めたらすぐ申し込みをして下さい。
お金払ったら勉強する気にもなりますから(笑)。
行動することについて・・・・
何をしようかな〜・・・・・・って悩んでる人は多いはずです。
でも、そんな人でも自分の好きなこと、興味あること、
または、興味ある資格、興味ある技能でもかまいません。
何か頭にはあるんでしょ!
だからココを見てるんだと思いますから。
私もいつも頭の中にいくつかはあります。
大学に入ってすぐ何かしようと思って、
在宅で出来る仕事というかバイト感覚でなにか・・・
と思って探していたら、在宅ワークをいくつか見つけたので、
早速資料請求をいくつかしました。
在宅ワークでも、資格がいるもの、技能がいるもの、様々でした。
でも、資料請求は一度に2,3個しか出来なかったので何度かに分けて請求しました。
因みにそのときに利用したのは、がくぶんです。
分からないとこなども質問して丁寧に答えてもらえました。
自分の思っていたのと違ったりすることはよくありました。
ここで、私がした行動は資料請求です、このときその有効性を知りました。
資料請求に限らず、インターネットで何かを申し込むというのは始めはとてもためらいます。
資料請求はほとんどの場合、無料なのでそうためらう必要はないんですが、
ネットではオンラインショッピングも含めてたくさんの良質な品物、情報を得ることができます。
有料になるとなかなか手を出しにくくなります。
あなただけではありません、皆ためらいます。
だからチャンスなんです!!
あなたがよく吟味して「これは、有益だ」って思ったならそれは買いなんです。
世の中は早い者勝ちです。
とりわけネットの世界ではほとんどの人が、ためらってるんです。
早く行動したもん勝ちなんです!
それが、少々高額でもあなたが有益だと思ったなら早く買うべきなんです。
その時点で、あなたと同じように「これはっ」と思った人はたくさんいるはずです。
でも、その中で本当に買う人は極わずかです。
あなたは、それを買う際、サイト全体を見てその人の商品が信頼できるか、
その人が信頼できるかを見極めて、有益だと判断するでしょう。
他の人もそうです。
でも、買う人は少ないんです。
インターネットという性質上、様々な不安な要因があるせいでみんなためらうからです。
そこで、あなたがためらってる時間はおそらく無駄です。
私はそういう経験を何度もしました。
時間が経つにつれて、商品の特典がなくなったり、価格が高くなったり・・・
結局悩んで買った後にもっと早く買っておけばって公開します。
ましてや、無料の資料請求やメルマガ、無料登録などでためらっているのではどんどん置いていかれます。
有料でも、保障期間がある商品もたくさんあります(悪徳には気をつけて)、
もし、思ってたのと違ったら返品したらいいんです、保障付きならどんどん挑戦してみるべきです。
では、資料請求についてもう少し。
何度も言うように、一歩目は資料請求だと思います。
ネットで検索したり、本屋で立ち読みしたりっていうのも有効でしょう。
でも、どれが本当に必要な情報なのか全く判別できません。
膨大な情報から自分が知りたいことを見つけるだけでも苦労です。
その点、資料請求だと講座、資格、試験の概要から勉強まで詳しく、でも簡潔に書かれています。
そのコンパクトな部分を利用しない手はないんです。
だから興味がある技能、資格、などがあるならすぐに資料請求することをお勧めします。
でも、難関資格なら直接予備校や専門学校に行ったほうがいいですよ。
どうせ行くことになりますから・・・
そうでないなら、だいたいは通信講座か独学でいけるはずです。
詳しくは勉強法の選択を参考にして下さい。
あなたが何を目指しているのかは、わかりません。
資格なんか全く興味ないって人もいるだろうし、もう目標に向かって走ってる人もいるでしょう。
前者の人は、自分探しの旅に出ましょう(笑)。今度紹介します。
後者の人は、そのまま走り続けて下さい。
資格以外でも、高校や大学受験を目指しているという人もいるでしょう。
資格の中でも簡単なものから難関まで、さらに得点式のTOEICもあります。
なんだっていい、行動しなければ意味ないです。
このサイトで様々な方法を紹介していますが、ほとんどの人は「なるほど〜」で終わります。
たぶん・・・・・・・・・
それでは意味がありません。
実行して下さい!
って言ってもする人は少ないです。
ほとんどの人はやらないんだからあなたが実行すれば、差がつきます!
特に、高校や大学受験なんて完全な短期間勝負です。
こんなサイト見てる暇あるなら勉強しなさいって周りから言われてるかもしれません。
でも、このサイトの内容みた後で勉強するのでかまいません(笑)。
その分はちゃんと取り戻せますから!
資格などを目指す人はまず資料請求が一歩目だと言いました。
では、資料請求の部屋へいって興味あるなってのが見つかったらすぐに資料請求してください。
無料だからリスクなしです、満足いくまでしてください。
▲あなたのコレカラを探そう!
たくさんの資格、技能などの資料請求先を探しておきます。
資料請求をしたら、今日はそれだけでいいです。(他に何もしないでいい、しないほうがいい)
理由は後で説明します。
では、「学習する」という行動についてです、やっと本題かな。
これは、難しいですね。
なかなかやる気でないんですよ〜・・・
二つほど、私の体験から紹介します。
まずは、「習慣」化することです。
勉強することを「習慣」化することが重要になります。
因みに、どうなったら習慣になったといえるのか。
目安は21日、三週間です。
毎日同じことを続けると、やらないといけないなと勝手に脳が判断するようになります。
その目安が21日だそうです。
最初はちょっとしたことでいいでしょう、英語1ページとか、
問題5問とか、21日続けられる程度の分量をノルマとします。
詳しくは、ノルマを設定しようを参考にして下さい。
二つ目。
さっき、やる気が出ないな〜ってこと言いました。
でも、目標が出来て、目指す資格などができたらものすごいやる気がでます。
注意しないといけないのは、それを一気に使わないことです。
どういうことか・・・
例えば、通信教育でもやる気があれば届いたその日に一月分全部終わらせることも可能なときがあります。
落とし穴に落ちます。
ちゃんと分割してやらないといけません。
せいぜい三日もすればやる気は失せて、勉強しなくなります。
やろう!って思った日は、ほどほどにしておいた方がいいということです。
次の日も、またその次の日にもやることを残しておいた方がいいということです。
だから、さっき今日は資料請求だけでいいって言ったんです。
初日にやり過ぎないように!
まだできるけど今日はこの辺で、っていうことを気に留めておいて下さい。
(追記)
--多くの人は、それでも行動を起こさない・・・--
私の予想ですが、
このサイトを見て「なるほどな〜」と納得しても、
実際にそれを信用して、実行して合格に結びつけられる人も5割もいないと思います。
もっと言えばこのサイトを見た人の軽く1割以下くらいでしょう。
なにがいいたいか!?
ひとつはそれだけ行動することは難しいということ。
(ほんとは全然難しいことではないはずなんですが・・)
もうひとつは、
これだけ最良の勉強法(笑)があるのにそれをほとんどの人が実行しないということは、
あなたが実行すればそれだけ得だということ!
市販のノウハウ本も同じことが言えます。
それが有効だと思ってもほとんどの人は実行しません。
してもほんのちょっとです。
だから私がホームページで無料で万人にこのような最良の勉強法(自己満足)を紹介したら、
ライバルが増えていやだよ〜・・・・って思ってる人がいれば、全く心配いりません!
(そんな人がいることを祈るんですが・・・、もし思ってる人いればメールください(笑))
そのために、このサイト公開してるようなもんですから・・・(死)
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